熊本県地方も豪雨!

夜中からの雷、雨、、、凄かったですね!雷は、地響きがするほど、、
携帯電話は、警報音が鳴り響き、、、
設置してある無線機は、公民館への非難を呼びかける案内が、、、、。
テレビでは、熊本県地方に大雨、、引き続き警戒が、、、とアナウンスが流れる、、。
朝早くから娘は、学校へ行く準備、、。「学校はやすみじゃないのか?」「ううん」
娘は市内の高校へ行った、、、、。
何だ!このギャップは?!!!



一般的に、誰かが犠牲になってから、「その対応」について検討される!
過去の教訓から、予知、予測をすべきだと思う。≪異常な状態が起きている≫時、≪異常処理対応≫が必要と思う。
ニュースで、「過去の災害で我々は、こんなことを教訓として学んだ、、。」と話していたが、、、違うと思う!

今回の災害で、有る学校が、児童を下校させずに学校に待機させ、みんなで一夜を無事に過ごしたそうである。
食料も十分備蓄していたそうである。

災害の悲惨な光景の中で、チョットいい話のニュースを耳にした。過去の教訓からの判断だったかもしれない。

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